★ チタン製ソールで、高弾道も打ちやすく 「QUANTUM MAX Dドライバー」は、シリーズのなかでも、よりボールのつかまりが良く、高弾道を放っていけるモデルです。ヘッドは体積が460cm3で前後長の長いフォルムとなっており、前作のELYTE Xドライバーから形状を引き継いでいます。カーボンクラウンに対し、ソールにはチタンを使用していますが、これは低・深重心にして、やさしくボールが上がるようにするための設計です。 ロフトは9、10.5、12度(カスタムのみ)の3種類。アジャスタブルホーゼルも採用。ソール前方には約2gのスクリューウェイトを搭載しています。
★ 豊富なオリジナルシャフトで、よりフィットした1本を 「QUANTUM」シリーズにおいては、より各々のプレーヤーにぴったりなクラブを提供するべく、フレックスや重量帯のバリエーションも豊富なオリジナルシャフトを採用している点も見逃せません。 今回のラインアップは、完全オリジナルブランドのATHLEMAX(アスレマックス)とSPDSTAR(エスピーディースター)、既存ブランドのシャフトを「QUANTUM」に合うよう調整したTENSEI GRAYという3種類。「QUANTUM MAX Dドライバー」では、SPEEDER NX GOLD 50とTOUR AD FI 5に加えて、ATHLEMAX 50の合計3種類のシャフトが用意されています。